MinecraftBE用のチート対策/ワールド管理アドオンです。
Note
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まずはアドオンをインポートし、ワールドに適用してください。
このときワールドの設定から "ベータ API" と "Education Edition" をオンにしておいてください。
初回はワールドを開いた後に /function start コマンドを打ってください。これによりアドオンが有効化され、権限を取得できます。
Q. アドオン入れたのに何も反応しません
A. 上の 使い方 の手順に従ってください。ワールドの試験的設定をオンにし忘れてることが多いです。
また、アドオン内部のファイルを編集した場合は構文エラーが出ている可能性もあります。
Q. 運営だけ検知から除外したいです
A. opコマンドを使いましょう。/tn:op [プレイヤー名]で指定したプレイヤーにadminの権限を与えることができます。
Q. 使えるコマンド一覧は?
A. /tn:helpコマンドで確認できます。
モジュール一覧を表示
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AutoClicker
高すぎるCPSを検知 -
Creative
Builder権限がないプレイヤーのクリエイティブを検知 -
EntityCheck/A
禁止エンティティのスポーンを検知 -
EntityCheck/B
禁止アイテムがドロップしたことを検知 -
EntityCheck/C
1tickにスポーンできるエンティティの量を制限 -
EntityCheck/D
チェスト付きトロッコやボートの中身をチェック -
EntityCounter
エンティティの数が異常に多い時に警告を表示 -
ItemCheck/A
禁止アイテムの所持を検知 -
ItemCheck/B
スポーンエッグの所持を検知 -
ItemCheck/C
不正な個数のアイテムの所持を検知 -
ItemCheck/D
不正なレベルのエンチャントを検知 -
ItemCheck/E
アイテムに付与できないエンチャントを検知 -
Nuker
Nukerの使用を検知 -
PlaceCheck/A
禁止アイテム・ブロックの設置を検知 -
PlaceCheck/B
禁止アイテムの入ったチェストの設置を検知 -
PlaceCheck/C
設置時にディスペンサーなどの指定したブロックのNBTを削除 -
PlaceCheck/D
エンティティを出すアイテムの使用時にNBTを削除 -
Reach
長すぎるリーチを検知(エンティティへの攻撃とブロックの設置・破壊) -
Spammer/A
文字数の多すぎるチャットを制限 -
Spammer/B
重複するチャットを制限 -
Spammer/C
タイピング速度が速すぎるチャットを制限 -
Speed/A
速すぎる移動を検知 -
Scaffold
Scaffoldの使用を検知
- Command
コマンド一覧は/tn:helpでチェックしてみよう!
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Ban/Unban
プレイヤーをbanできます。プレイヤー名やXUIDで指定することもできます。
banを解除したい場合は/unbanコマンドを使うか、アドオンフォルダ内のunban_queue.jsに名前を入力してください。 -
Permission
プレイヤーごとの権限を管理できます。(admin,builder)
AdminPanelのプレイヤーの詳細画面から設定することができます。[!TIP]
builder権限をつけるとCreativeの検知から除外されます
- Admin Panel
管理者用のForm画面です。
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Config
ワールド内でConfig(このアドオンの設定)を編集できます
アドオンフォルダ内のconfig.jsファイルを直接編集することもできます

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Action Logs
検知ログやアンチチートの操作に関するログを表示します。保存するログの最大数はconfigのlogger/maxLogsで変更できます
- Bedrock-OSS/bedrock-boost
- Duration: by @akki0256
- Paradox_AntiCheat: autoclicker detection
- Scythe-AntiCheat
- timer.js
- gametest-utility-library/toJson





