diff --git a/report_ja.md b/report_ja.md index d261f38..b5a6fca 100755 --- a/report_ja.md +++ b/report_ja.md @@ -783,7 +783,7 @@ WebRTCは安全に動作するよう設計されている。 **セキュアなシグナリング** 前述のように、WebRTCはシグナリングに制限は無く、 -むしろWebRTCアプリケーションの開発者自身が好きな方法を選べるようにしている。 +むしろWebRTCアプリケーションの開発者自信が好きな方法を選べるようにしている。 もちろん、アプリケーションに適した強力な柔軟性を提供する一方で、 シグナリングに関するセキュリティリスクもありえる。 @@ -858,7 +858,7 @@ WebページをレンダリングしているWebアプリケーションのサ セキュリティは近年の大きなトピックであり、 大企業がクラックされる事件、政府の通信が盗聴される事件などは大きな問題になっている。 これらの問題が取り上げられた結果、強化されたセキュリティ対策の実装が必要となっている。 -その中でも、エンドユーザが知りたいのは、自身のデータが安全な下にあるか、ということだ。 +その中でも、エンドユーザが知りたいのは、自信のデータが安全な下にあるか、ということだ。 WebRTCはセキュリティといった観点からいえば、これまでのVoIPサービスに比べて、 大きな利点を持っている。今までのVoIPサービスでは、