1- # AtsExCsTemplate
2- [ AtsEX ] ( https://github.com/automatic9045/AtsEX ) を使ったBve5またはBve6用のプラグインのためのテンプレート
1+ # BveExCsTemplate
2+ [ BveEX ] ( https://github.com/automatic9045/BveEX ) を使ったBve5またはBve6用のプラグインのためのテンプレート
33
44
55## プラグイン開発が初めての人へ
1919
2020
2121## 動作環境
22- - [ AtsEX ] ( https://github.com/automatic9045/AtsEX )
23- - [ ver1.0-RC9 - v1 .0.40627 .1] ( https://github.com/automatic9045/AtsEX /releases/tag/v1 .0.40627 .1 ) or later
22+ - [ BveEX ] ( https://github.com/automatic9045/BveEX )
23+ - [ ver2.0 - v2 .0.41222 .1] ( https://github.com/automatic9045/BveEX /releases/tag/v2 .0.41222 .1 ) or later
2424- Win10 22H2, Win11 22H2 or later
2525 - Visual Studio 2022
2626 - Microsoft Visual Studio Community 2022 (64 ビット) - Current Version 17.5.3
2929
3030
3131## 依存環境
32- - [ AtsEx .CoreExtensions] ( https://www.nuget.org/packages/AtsEx .CoreExtensions/ ) (1 .0.0-rc9 )
33- - [ AtsEx .PluginHost] ( https://www.nuget.org/packages/AtsEx .PluginHost/ ) (1 .0.0-rc9 )
32+ - [ BveEx .CoreExtensions] ( https://www.nuget.org/packages/BveEx .CoreExtensions/ ) (2 .0.0)
33+ - [ BveEx .PluginHost] ( https://www.nuget.org/packages/BveEx .PluginHost/ ) (2 .0.0)
3434
3535間接参照を含めたすべての依存情報については、各プロジェクトのフォルダにある ` packages.lock.json ` をご確認ください。
3636
@@ -63,8 +63,8 @@ git clone https://github.com/USERNAME/REPONAME.git
6363```
6464
6565#### 0.3. Visual Studio でビルドできる状態にする
66- 1 . AtsExCsTemplate .csproj を開いてすべて保存から適当な場所にslnを生成する
67- 1 . NuGetからAtsEx関連のライブラリを入れる (ビルドすれば勝手に入る)
66+ 1 . BveExCsTemplate .csproj を開いてすべて保存から適当な場所にslnを生成する
67+ 1 . NuGetからBveEx関連のライブラリを入れる (ビルドすれば勝手に入る)
68681 . 開発するプラグインの種類に応じて要らないファイルを削除する
6969 - MapPlugin/
7070 - マッププラグイン用のプロジェクト
@@ -75,8 +75,8 @@ git clone https://github.com/USERNAME/REPONAME.git
7575
7676#### 0.4. プラグイン情報の設定
7777** Properties/AssemblyInfo.cs**
78- BveからAtsExのバージョン情報を見たときに表示される内容を設定できます
79- AtsExのバージョン情報画面から見えるのはファイル名と下の3項目です
78+ BveからBveExのバージョン情報を見たときに表示される内容を設定できます
79+ BveExのバージョン情報画面から見えるのはファイル名と下の3項目です
8080
8181- AssemblyTitle
8282 - プラグインの名前
@@ -100,8 +100,8 @@ AtsExのバージョン情報画面から見えるのはファイル名と下の
100100
101101## デバッグについて
102102※この項目に書いてあることは環境によって差異があるかもしれないので適宜自分の環境に合わせて読み替えること
103- ### 1. 生成物がAtsExから読めるようにする
104- そのままの状態でビルドしてもデバッグできないのでBveからAtsEx経由でビルドしたプラグインが読み込めるようにする必要があります
103+ ### 1. 生成物がBveExから読めるようにする
104+ そのままの状態でビルドしてもデバッグできないのでBveからBveEx経由でビルドしたプラグインが読み込めるようにする必要があります
105105そのためには大きく次のA,Bで2通りのやり方があります
106106おすすめはBのシンボリックリンク経由です
107107シンボリックリンク経由だとpdbなどのごみがBve側のディレクトリに散らばったりしなくて嬉しいです
@@ -135,5 +135,5 @@ AtsExのバージョン情報画面から見えるのはファイル名と下の
135135 - ミスとか良くないところがあったらissue立てるなりしてくれればできる範囲で対応します
136136 - PR大歓迎!!!
137137- 自分用に作ったので適当です、自分が欲しい機能をとりあえず入れてます
138- - AtsExとAtsEXがどっちもあったのでここでは引用を除いてコードに準じてAtsExとしています
139- - AtsEXが正式な表記っぽい ?
138+ - BveExとBveEXがどっちもあったのでここでは引用を除いてコードに準じてBveExとしています
139+ - BveEXが正式な表記っぽい ?
0 commit comments